孵化を推定しました
抱卵を続けていた鳴門板東ペアの巣で、午後一時前に、ゆうひ(J0044オス)が、ひなに餌を与えるための「吐き出し」をするのを確認しましたので、卵が孵化したものと推定しました。
鳴門板東ペアは、2017年から9年連続でひなを誕生させたことになります。
巣の撮影や観察の際は、巣に近づいて親鳥を驚かせることのないよう、また、農作業や車の通行の支障にならないよう、ご協力をお願いいたします。
吐き出しの映像は「観察カメラ」ご覧ください。

抱卵を続けていた鳴門板東ペアの巣で、午後一時前に、ゆうひ(J0044オス)が、ひなに餌を与えるための「吐き出し」をするのを確認しましたので、卵が孵化したものと推定しました。
鳴門板東ペアは、2017年から9年連続でひなを誕生させたことになります。
巣の撮影や観察の際は、巣に近づいて親鳥を驚かせることのないよう、また、農作業や車の通行の支障にならないよう、ご協力をお願いいたします。
吐き出しの映像は「観察カメラ」ご覧ください。